【2026年8月】楽天お買い物マラソン 登山ギア完全ガイド100選|カテゴリ別・イッチー厳選【楽天市場】
楽天市場の定番ビッグセール「お買い物マラソン」。ほぼ毎月1〜2回開催され、買えば買うほどポイント倍率が上がる、登山ギアのまとめ買いにぴったりのセールです。この記事は開催中の買い回りにはもちろん、次回セールに備えた「買い物リスト作り」にも使えるよう、イッチー厳選の登山ギア100点をカテゴリ別にまとめています。
⏳ 次回の楽天お買い物マラソンを待機中(ほぼ毎月開催)
ブックマークしておけば、次の開催と同時にお得な買い回りをスタートできます。まずは欲しいギアのリスト作りから!
▶ 楽天で次回マラソン情報をチェックこの記事では、登山ブログ「イッチーの頂メシ」が実際に山で使っている愛用ギアの中から、楽天市場で買える愛用ギアをカテゴリ別に厳選しました。セール対象・価格は期間中も入れ替わるので、気になるギアはこまめにチェックするのがコツ。「安くなっていたら迷わず買い」と自信を持って言えるものだけを載せています。

こんにちは、山メシ隊長のイッチーだよ🐶 この記事は、ボクが実際に山で使ってきた愛用ギアと「こんなのもあると便利」な小物を、楽天市場で買える100点に絞った、お買い物マラソン攻略ガイド。カテゴリ別に並べたから、下の目次ボタンから気になるところへ飛んでね!

100個もあったら迷っちゃうよ〜!どこから見ればいいの?

まずは消耗品(行動食・ソックス・ケーブル類)からチェックが鉄則!お手頃で「買って失敗」がないからね。シューズやザックみたいな大物は、カートに入れて当日のセール価格を確かめてから決めるのが賢いよ。
💡 記事内の価格は通常時の目安です。セール価格・対象商品は変動するため、必ず各リンク先の当日の表示価格をご確認ください。
🗓️ 次回のお買い物マラソンに備える
- お買い物マラソンはほぼ毎月1〜2回開催(次回日程は楽天公式で発表されます)
- 攻略の基本:①開催したらまずエントリー ②買うものをリスト化 ③1店舗1,000円(税込)以上でまとめる
- 行動食・ソックス・ガス缶などの消耗品を先にリストアップしておくと、開催と同時に買い回りをスタートできます
🎒 カテゴリ別・登山ギア完全ガイド(楽天版・100選)
📋 カテゴリへジャンプ
ここからはカテゴリ別の完全ガイド。イッチーがブログで実際に紹介してきた装備の中から、楽天市場で買えるものを100点集めました。足元からテント・電源・行動食・救急・冬山装備、そして山の本まで——この記事は楽天ユーザーさん向けなので、リンクはすべて楽天市場に統一しています。1店舗1,000円以上の買い物が買い回りの1カウントになるので、消耗品の買い足しは特に相性抜群です。(※ボタンは楽天市場の検索結果に飛びます。ショップにより価格が異なるので見比べて選んでください)
🥾 トレランシューズ(足元=最重要)
登山靴よりトレランシューズを勧めるのは、軽くて・ソールが薄く・かかととつま先の落差が小さいほうが、足本来の動きを邪魔しないからです。硬い靴で守り続けると足は育ちません。そして荷物が重いほどソールは早く減るので、シューズは消耗品と割り切って早めに替えるのが結局いちばん誠実です。

ボクの相棒は AGILITY PEAK 6。登山靴から乗り換える最初の1足でいちばん失敗しにくいよ🐾

ボクは岩場でも走りたいから断然こっち!でも下りでスピード出しすぎてらいちゃんに怒られた…

下山したら足の爪が真っ黒になってたことあるよ…!あれって靴が悪いの?

それ、登山あるあるだね💦 下りでつま先が靴の中で前にズレてぶつかってるんだ。ボクは愛用のMERRELL アジリティピークを普段より0.5cm大きめで履いてるよ。クッションとグリップが両立した一足は、疲れ方が本当に変わる!
🧦 ソックス&フットケア(靴の次の一手)
マメ対策は靴より先に靴下から。厚手にすれば安心というのは思い込みで、厚いぶん靴の中で足が泳ぐことがあります。薄手+5本指で摩擦そのものを減らすほうが効きます。

ボクは5本指のinjinji派。それと足のニオイ対策は、汗をかいてからじゃ遅いんだ。靴下をはく直前に塗るのがコツだよ

足の臭いは汗そのものではなく、汗や皮脂を皮膚の菌が分解したときに生まれるものじゃ。歩き出す前に足元を整えるのが要じゃぞ

綿の靴下で山に登るのは一番やりがちな失敗じゃ。汗で濡れたまま乾かず、豆と冷えの原因になるからのう。メリノウール混か5本指を選ぶんじゃよ。靴を買い替えるより安く足元が快適になる、いちばん賢い投資じゃ。
👕 ベースレイヤー&行動着
ベースレイヤーの仕事は保温ではなく、汗を肌から引き離すことです。濡れた生地が肌に貼りついたまま風に当たると、一気に体温を持っていかれます。とくに綿は乾かないので、山では避けてください。

汗冷えしやすい人はドライナミックメッシュを試してみて。ボクは夏でも冬でも、季節を問わず1枚目に着てるよ👕

汗が引かぬまま稜線の風に当たれば、夏でも体温は奪われる。低体温は真冬だけの話ではないのじゃぞ
🧥 レイン&肌寒さ対策
晴れ予報でもレインは必携です。ボクが使っているクライムライトはゴアテックス3層でジャケット約285g、付属のスタッフサックで小さく畳めるので「お守り」としてザックに入れっぱなしでも苦になりません。買うなら上下セットで。

レインは“使わずに済むのがいちばん”な装備。だからこそ軽さと畳みやすさで選んでるよ☔

濡れて体温を失うのが山でいちばん怖い。一度ずぶ濡れの低体温を経験すれば、この1枚の重さなど気にならんのじゃ

山の天気って、さっきまで晴れてたのに急にザーッて降るよね…ふしぎ…。

だから晴れ予報でもレインは必携なんだ。ボクが使っているのはTNFのクライムライト。ゴアテックス3層でジャケットは約285g、付属のスタッフサックで小さく畳めるから、「お守り」としてザックに入れっぱなしでも苦にならないよ。買うなら上下セットでどうぞ!
🌬 ウインドシェル&行動パンツ(稜線の風対策)
レインとは別に、行動中に羽織る1枚があると稜線がぐっと楽になります。ストライクトレイルは約120gで手のひらサイズに畳めるので、「本気の雨はクライムライト、風とにわか雨はこっち」と使い分けています。

稜線に出る直前にサッと羽織れるかどうかで、体力の減り方が全然違うんだ🌬

樹林帯を抜けて稜線に出た瞬間の爆風、あれで体温は一気に奪われるんじゃ。ウインドシェルは約100〜200gでポケットに収まるのに、体感温度がまるで違う。レインより蒸れんから、行動中の体温調節はほぼこれ一枚で足りるのじゃよ。
夏山で出番が多いのは実はレインよりこっち。稜線の風と休憩時の冷えをサッと防ぐウインドシェルは、ザックに常備しておくと安心感が段違いです。動きやすい薄手の行動パンツもセットでどうぞ。
🎒 ザック(用途別の本命4種)
ザックは容量より用途で選ぶのが失敗しないコツ。日帰りは軽さ、小屋泊は背負い心地、テント泊は荷重の支え方が効いてきます。

日帰りはTR Rocket、小屋泊はテルス45。ボクはこの2本で年間ほぼ回してるよ🎒

ザックって大きいの1個あれば全部いけるんじゃないの?

「大は小を兼ねない」がザックあるあるなんだ…。日帰りに35Lだと中身が暴れて疲れるし、テン泊に12Lは入らない。日帰り・小屋泊・テン泊で使い分けるのが結局いちばん快適で、セールはそのチャンスだよ!
✨ あると便利!ザック周り・防水・小物

ザックカバー、つけたまま乾かして…そのまま忘れて帰っちゃうの…。

わかる(笑)それも含めてあるあるだね。でも1,000円ちょっとでザックの中身まるごと雨から守れるんだから、コスパのいいお守りだよ。防水スタッフサックと二段構えにしておくと、かなり心強いよ。
「絶対に必要」ではないけれど、あると山がグッと快適になる小物たち。イッチーの愛用品というより、“こんなのもあると便利”という目線で集めました。雨の日の安心(ザックカバー・防水袋・スマホ防水ケース)から、休憩がラクになる座布団まで。マラソンの買い回りでは、こういう1,000円前後の脇役こそカウント稼ぎの主役です。
🏕 テント(ソロ山岳テント)
ソロの山岳テントは設営の速さが正義です。雨や強風のなかで手間取ると、それだけで体力と気力を削られます。

ボクはステラリッジ。軽くて設営がラクだから、着いた瞬間に建てられるのが安心なんだ⛺

テント泊のあとの温泉がまた格別なんだよね〜。翌日の脚の残り方が全然ちがうの
🚗 車中泊(登山口で前泊するなら)
最盛期の人気登山口は、深夜0時には満車になることが珍しくありません。だから上級者ほど「前日入りして車中泊」を選びます。眠れるかどうかは翌日の行動時間に直結するので、遮光・防虫・送風の3つは効きます。

新穂高は連休だと深夜0時に埋まる。前日22時〜0時に入って車中泊、がボクの現実解なんだ🚗

車中泊は寝床の確保であって、休息とは限らん。暑さと虫と光を潰してこそ、はじめて体が回復するのじゃぞ
🅿️ 登山口での車中泊のリアル(駐車場が満車になる時間・満車だったときの動き方)は 新穂高 第3駐車場ガイド にまとめています。
⌚ 時計・撮影・電源
山小屋ではモバイルバッテリーを預ける運用が広がっています(双六小屋・燕山荘など)。だからいまは「小屋で足す」より自分で完結させる装備選びが正解です。壁挿しの充電器と、発火リスクの低い半固体電池の組み合わせが安心。

時計はCOROS。縦走でもバッテリーが持つから、充電の心配をしなくていいのが助かるよ⌚

小屋の電気は有限じゃ。持ち込む電池の安全性まで含めて“自分の電源は自分で持つ”のが、これからの登山者の作法じゃな

山頂で写真撮ろうとしたらスマホの電池が1%だったことあるよ!!

寒さと圏外で電池がみるみる減るのも山あるあるだからね💦 ボクはモバイルバッテリーとCIOの短いケーブルをザックの雨蓋に入れて、歩きながら充電してるよ。

GPSウォッチを使うのも電池対策になるんじゃ。地図はスマホ、ログは時計と分担すれば、スマホの電池がグッと長持ちするからのう。
🔌 ケーブルは全部CIO|イッチーの用途別の使い分け
充電器やモバイルバッテリーはいろいろ試したイッチーですが、ケーブルは仕事用ザックも職場も全部CIOで用途別に統一しています。「安い・柔らかい・絡まない」で一度使うと戻れないやつ。用途で選ぶと充電まわりのストレスが本当にゼロになります。
- 柔らかいシリコン C-C(240W)…毎日の1本。ノートPCもスマホもこれ1本、とにかく柔らかくて取り回しが軽い。迷ったらこれ。
- フレックススパイラル 1m…デスク・車内で。くるくる伸びて絡まず、机まわりがスッキリ。
- マグネット吸着スパイラル…持ち運び用。使わない時はマグネットでピタッとまとまり、ザックの中でぐちゃぐちゃにならない。
- ショート0.15m+カラビナ…モバイルバッテリー直結用。挿したまま使えてカラビナでザックにぶら下げOK。行動中の“ちょい足し充電”に。
🍳 クッキング(山ごはん道具)
山ごはんは、お湯が沸くまでの時間がそのまま体の冷えにつながります。風のある稜線でも安定して沸かせるかどうかで、休憩の質が変わります。

JETBOILならお湯が一瞬。山頂に着いてすぐラーメンにありつけるのが最高なんだ🍜

ボクは棒ラーメン3人前いけるよ!……イッチーと競争すると毎回お腹こわす

山で食べるラーメンって、どうして下界の3倍おいしいんだろうね…。

それが山メシの魔法だね!道具はお湯450mLが沸けばOK。カップ麺もコーヒーもフリーズドライも作れるよ。ボクの原点は山頂チキンラーメン🍜
🍫 行動食・カフェイン
行動食は「シャリバテしてから食べる」では遅い。こまめに、少しずつが鉄則です。買い回りのカウント稼ぎとしても、1,000円前後で買える消耗品はいちばん相性がいいカテゴリです。

ようかんは本当に効く。実際、うちのブログでいちばん売れているのもこれなんだ🍫

塩分と水分もセットでね。梅は行動中の“ちょっと足りない”をすぐ埋めてくれるのがいいところ

行動食、最初の休憩でぜんぶ食べちゃうのはボクだけ…?

ふぉっふぉ、気持ちはわかるがのう。腹が減ってから食べるのでは遅いんじゃ。エネルギー切れ=シャリバテは判断力まで奪う。「1時間ごとにひと口」が鉄則じゃよ。
🍚 テント泊のごはん
お湯を注ぐだけで完成する定番10品。買い回りのカウントを稼ぐのにも最適な価格帯です。 選び方は装備大全にまとめています。

テントの中で食べるあったかいごはんが、山でいちばん幸せな時間。ボクは昔から尾西のアルファ米派だよ。お湯なら15分、袋がそのまま食器になるのが助かるんだ。
主食は尾西食品のアルファ米。お湯を注いで15分待つだけ、食器いらず・洗い物ゼロでスプーンも付属します。まずは単品で好みの味を見つけて、気に入ったらセットでまとめるのが賢い買い方。買い回りのカウントを稼ぐのにも最適な価格帯です。
行動中にサッと食べるなら携帯おにぎり、軽さと時短ならお湯3分のモンベル リゾッタ。フリーズドライの丼の具をかければ、山の中とは思えない一杯になります。

ボクは牛丼の具をごはんにドバっとかけるのが好き!山で牛丼って、よく考えたらすごくない?
締めは九州出身のイッチー定番のマルタイ 棒ラーメン。細長い形でザックに収まりやすく割れにくいのが山向きです。フリーズドライの味噌汁は汗で失った塩分を戻す縁の下の力持ち。

標高が上がるほど水の沸点は下がる。3,000m級では約90℃までしか上がらんから、アルファ米は表示より少し長めに待つとよいぞ。
🩹 ファーストエイド・救急
山では、小さな傷がその日の行動を止めます。とくにマメと靴ずれは、痛みそのものより「かばって歩く」ことで別の場所を痛めるのが怖いところ。軽くて安いので、使わなくてもザックの底に入れておいてください。

靴ずれにはキズパワーパッド。お守りがわりに常備してるよ。“痛くなってから”じゃなくて、違和感を覚えた時点で貼るのがコツ🩹

下山してから手当てするより、その場で1枚。翌日の足の残り方が全然ちがうんだよね

ポイズンリムーバーは「使わないのが一番」じゃが、ブヨやハチに刺された直後の応急処置の定番じゃ。夏の低山こそ出番が多いから、救急ポーチに入れておくと安心じゃのう。
🆘 緊急・防災・安全
使わないに越したことはないけれど、持っていないと詰むのがこのカテゴリです。携帯トイレは山のマナーであると同時に、防災用としても効きます。

携帯トイレは「持ってる安心感」が全然違うよ。使わずに帰ってこられたら、それがいちばん

熊鈴は鳴らし続けてこそ意味がある。ただし商店街やバスの中では迷惑じゃ。マグネットで消音できるものを選ぶのが現代の作法じゃな

ヘッドライトとホイッスルは「使わなかったらラッキー」の装備。日帰りのつもりでも下山が日没にかかることはあるからね。電池を入れてザックに入れっぱなしがおすすめだよ。
稜線や山小屋では携帯トイレが必携の場所が増えています。あわせて持ちたいのが人間のオムツ用の防臭袋。付属の袋だけではニオイが漏れるので、BOSに入れて口を結べばザックの中でも気になりません。
❄️ 冬山テクニカル装備(冬しか使わないもの)
冬だけに必要で、冬には絶対に欠かせないのがこのカテゴリ。夏山の延長で入ると本当に危ないので、ここだけは道具をケチらないでください。

雪山は装備が命じゃ。アイゼンとピッケルは“持っている”ではなく“使える”状態にしておくのじゃぞ

残雪期のトラバースでもチェーンスパイクが効く場面は多いよ。まずはそこからでもいいと思う❄️

夏なのに冬山の道具を買うの?

セールで買って冬に備えるのが賢いんだ。しかもチェーンスパイクは夏の雪渓でも出番があるから、実は夏の相棒でもあるんだよ。
⛑️ ヘルメット・岩場グローブ(岩稜・鎖場の安全装備)
岩稜と鎖場では、自分が落ちなくても石は落ちてきます。ヘルメットは自分のためだけでなく、周りの登山者への配慮でもあります。

剱岳では13箇所の鎖場を越えたけど、ヘルメットは登り始めから最後までかぶりっぱなしだったよ⛑️
吊尾根や大キレット、鎖場・落石帯で身を守る2点。ヘルメットは軽さが正義、グローブは岩をしっかり掴めるグリップが命。
🧢 小物・サングラス・ライト
標高が上がるほど紫外線は強くなり、雪渓やガレ場では照り返しも加わります。目の疲れはそのまま足の疲れになるので、サングラスは贅沢品ではありません。ヘッドランプも、日帰りだからと置いていくのがいちばん危険です。

goodr OGは8年使ってる相棒。軽くて走ってもずれないから手放せないんだ😎 ヘッドランプは日帰りでも必ず入れてるよ

下山が押して真っ暗になったこと、ボクもある…あのときヘッドランプ持ってて本当に助かった
山小屋泊で必須のインナーシーツと、ハッカ油を持ち歩くための遮光スプレー小瓶。軽くて小さいのに、あるかないかで快適さが変わる小物です(ハッカ油はポリスチレン容器を溶かすのでガラス製が安心)。
📖 山の本・図鑑(読んで深まる山時間)
花の名前がわかると、同じ道でも見える景色が変わります。歩く前に開いて、帰ってからもう一度開く——山の時間が2倍になる買い物です。

花の名を知ると、山歩きは何倍も楽しくなるのじゃ。『日本の高山植物400』は良き相棒じゃよ📖

地図も紙で1枚持っておくと安心。スマホの電池が切れても、紙は止まらないからね🗺

大きな買い物ほど、静かに、じっくり…ね。レビューを読んで、サイズを確かめて。それでも欲しいものが安くなっていたら——それは、きっと縁だよ。
買い回りのコツ(お買い物マラソン攻略)
お買い物マラソンの主役は「買い回りポイント」。1店舗1,000円(税込)以上の買い物が1カウントになり、店舗数×1倍でポイントが最大10倍まで上がります(期間限定ポイント・上限7,000pt)。エントリーは必須ですが、エントリー前の買い物もさかのぼって対象になります。行動食・ソックス・ガス缶のような消耗品は1,000円前後の商品が多く、買い回りのカウント稼ぎと実用を両立できるのがマラソンの良いところです。
↑ 楽天公式のキャンペーンバナー(開催中の企画に自動で切り替わります)
よくある質問(FAQ)
Q. お買い物マラソンはいつ開催されますか?
A. ほぼ毎月1〜2回、不定期に開催されます。開催中はこのページ上部に開催期間つきのバナーが表示され、開催していない期間は待機中の表示に自動で切り替わります。次回の正確な日程は楽天公式ページでご確認ください。エントリーは開催のたびに必要で、エントリー前の買い物もさかのぼって対象になります。
Q. エントリーは必要ですか?
A. 必要です。マラソン会場のエントリーボタンを押すだけで、エントリー前の買い物もさかのぼって買い回りの対象になります。
Q. 登山ギアは本当にお得になりますか?
A. マラソンの本命は買い回りポイントです。1店舗1,000円以上×店舗数で最大10倍(上限7,000pt)になるため、消耗品の買い足しほどお得になります。ショップ独自のクーポンやセール価格が重なることも多いです。
Q. セールで失敗しないコツは?
A. ①まずエントリー、②買うものをリスト化して1店舗1,000円以上になるようまとめる、③「セールだから」ではなく「必要だから」買う——の3つです。ポイント上限(7,000pt)も意識しましょう。
💡 ギア選びの参考記事

セールは「必要なものを、ちょっとお得に」が合言葉。良い道具を賢くそろえて、最高の夏山シーズンにしよう!読んでくれてありがとう🐶
🏔 イッチーの頂メシを、もっと楽しむ
全記事、実際に歩いた一次情報だけで書いています。次の山選びにもどうぞ。
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